バービアでまたしても酔っ払い 26回目

昨日はソイニュープラザの馴染みのバービアで飲みすぎてしまいましたので、自戒の念を込めて記録に残しておきます。

バービアで酔っぱらい26回目

昨日は10時頃から、ソイニュープラザの馴染みのバービアで、ママとバービア嬢の3人で飲み始めました。この日は比較的理性が働き、ビールを6本飲んで12時半ごろ会計を済ませて帰るところでした。

会計後にビールを飲み終えて帰る寸前まではいったのですが、ここからビールをたくさん奢ってもらうことになりました。途中までは客は私一人でしたが、途中からイギリス人のグループが来てママがご機嫌になり、帰り際にビールを奢ってもらいました。ビールを残して帰るわけにも行かないのでダラダラと飲んでいると、次にバービア嬢からもビールを奢ってもらうことになりました。そうこうしているとママが酔っぱらい、更にテキーラとビールが出てきました。流石にここまでしてもらうとそのままでは帰りにくく、最後にビールを奢り返して深夜2時頃帰宅しました。会計後にビール3本とテキーラのただ酒にありつけ、結局昨晩はビールを10本も飲んでしまい、

■テキーラ with ミルクバービア

また、このバービアではママが気を使っていろいろと食べ物を出してくれます。昨日は至れり尽くせりの大盤振る舞いで、ビールのアテには困らない一夜でした。

・貝のバーベキュー
・鶏肉の揚げ物
・ロンガン(龍眼)
・サブウェイのサンドイッチ
・ナッツ

■貝の七輪焼バービア

■鶏肉の揚げ物バービア

■名前は知りませんが中国で龍眼と呼ばれているフルーツバービア

■サブウェイのサンドイッチバービア

バービアのチップについて 参考

結局はこの日はビールを10本を飲み、この内自分で支払ったのはビール7本分です。ママとバービア嬢にも同数を奢っているので、全部で21本ビールをオーダーしたことになります。レディードリンクは客と同価格のタマダーで容赦してもらっているので、支払額は全部は1,295バーツでした。

チップは人によって考え方が異なるとは思いますが、私の場合は以下のように心がけています。

まず、お店へのチップは5-30バーツ程度のお釣りを残して来る程度で、放置プレイでビールを1-2本飲む場合はチップなしの場合もあります。個人的にはビールの安いバービアほど多めにチップを渡すように心がけています。昨日のように長居をした場合にはもう少しチップを置いてきたほうがいいようにも思いますが、売上貢献もお店へのチップの一部と考えて少なめにしています。

また、ママへのチップも、売上貢献が最大のチップだと考え、払うことはあまりありません。もっとも、昨日みたいに食べ物をたくさん出してもらった時は20-50バーツくらいのチップを渡すようにしています。

一方でバービア嬢はチップを当てにした薄給で働いているので、タマダーのときは20-50バーツくらいのチップを渡すようにしています。一方でタマダーでない時は、レディードリンクに彼女らの取り分(50-60バーツ)が含まれているので、チップ無しの場合もあります。また、昨日のようにバービア嬢からビールを奢ってもらったときには一律で100バーツを払うようにしています。

いろいろと書きましたがバービアのチップについてあまり厳格に考える必要はないと思います。楽しければ少し多めに、そうでなければチップなしでも、問題ないと思います。かくいう私も酔っ払っていることが多く、その場のノリでいつも適当にチップを払っています。

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